1. Vライン両サイド
Vライン両サイド脱毛イメージ画像

Vライン両サイド 脱毛

下着からはみ出てしまうと恥ずかしいのが「Vライン両サイド」のムダ毛。Vライン両サイドのムダ毛の特徴や上手なサロンの選び方、最安値プランをチェックして、キレイなVラインを手に入れよう!

Vライン両サイドってどこのこと?

Vライン両サイドのイラスト

Vライン両サイドは、パンツの両サイドの部分のこと。

アルファベットの「Vの文字」のように処理していくため「Vライン」といわれています。

Vライン両サイド脱毛のメリット

しつこいムダ毛を長くキレイに

  • 水着や下着からはみ出ない
  • 黒いポツポツや黒ずみにならない
  • 自己処理で大事なところを傷つけない

Vライン両サイドのムダ毛の特徴

  • 自己処理のし易さ

    処理しやすい

  • ムダ毛のしぶとさ

    かなりしぶとい

  • サロンでの価格

    お手頃価格

VIOの中では自己処理しやすいパーツだけど・・

Vラインをキレイに脱毛した女性のイメージ

Vライン両サイドは、VIO脱毛パーツの中でも自己処理がしやすいパーツ。普段は処理しないという人も、水着になる前などに、自己処理している人も多いでしょう。

自己処理する場合は、下着と擦れる部分でもあるので、肌ダメージには特に気をつけましょう。できれば、シェービングではなくデリケートゾーンでもOKな除毛クリームを使うのがいいでしょう。

Vライン両サイドのムダ毛は、太くて濃いため、自己処理してもすぐに生えてきてしまいます。太いムダ毛が伸びてくると、パンツの繊維の間からポツポツとはみ出てしまって逆に恥ずかしいことに。

そんな厄介なパーツだからこそ、しっかりとキレイにしたいならサロンで脱毛するのがベスト。同じVIOパーツでも、IラインやOラインと違ってお手頃価格のプランが多いので、脱毛初心者にもオススメです。

おすすめのVライン両サイド脱毛プラン比較

◎:料金に対応パーツすべてが含まれる ○:対応パーツから複数選択 △:対応パーツのうち1パーツ分の料金

  • Vライン両サイド
  • Iライン
  • Oライン
  • トライアングル(上)
  • トライアングル(下)
  • へそ下
  • Vライン上
  • ミュゼ プラチナム

    両ワキ+Vライン 美容脱毛完了コース

    ¥ 4,800

    回数無制限・追加料金なし

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  • エピレ

    VIO・5プラン

    ¥ 10,098 / 回

    総額:60,588円(6回契約)

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  • 銀座カラー

    VIOセット

    ¥ 14,040 / 回

    総額:84,240円(6回契約)

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Vラインだけなら、ミュゼの「両ワキ+Vライン」一択!

最初にお金を払えば、あとは回数無制限(通い放題)で脱毛ができるミュゼの「両ワキ+Vライン 美容脱毛完了コース」が圧倒的にお得。キャンペーン中なら100円ということも。

VIOパーツで見ると、「Iライン」や「Oライン」がついていませんが、「Vライン両サイド」だけでなく定番の「両ワキ」もついてこの価格は他社には真似できないプランでしょう。通い放題なので、脱毛初心者にもオススメです。

Vライン両サイド付きの全身脱毛プラン比較

  • Vライン両サイド
  • Iライン
  • Oライン
  • トライアングル(上)
  • トライアングル(下)
  • へそ下
  • Vライン上
  • 脱毛ラボ

    月額制全身脱毛48箇所

    ¥ 10,778 / 月

    ※初月無料・最低利用2ヶ月

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  • キレイモ

    スリムアップ脱毛

    ¥ 10,260 / 月

    ※初月無料・最低利用2ヶ月

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  • シースリー

    全身脱毛生涯フリーパス

    ¥ 311,000 / 回

    総額:311,000円(無制限)

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Vラインならどの月額プランでも同じ

全身脱毛のプランでは、「Vライン両サイド」は対応パーツに入っていることがほとんど。月額プランのサロンは、支払いもしやすいのでオススメ。

どのサロンでも「Vライン両サイド」の脱毛ができるので、VIOの他のパーツや、自分が脱毛したいパーツの違いで選ぶのが◎。

Point !

Vライン脱毛の体勢のイメージ

「Vライン」ってサロンではどういう状態で脱毛するの?

デリケートゾーンのサイド部分であっても、サロンでどういう姿で施術するのかは心配ですよね。

ほとんどのサロンは、紙パンツやガウン姿で仰向けになって「隠しながらズラして施術」が基本。デリケートゾーンは基本的に隠れているので恥ずかしさはあまりありません。

VIOの脱毛パーツ一覧

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